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アーカイブ :2015年09月 身の丈程のブログ

身の丈程のブログ

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2015年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年10月

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君子之交淡如水

君子之交淡如水・・・・君子の交わりは淡きこと水の如し。


今朝、ほんの思いつきで奴のところへ。
きっと忙しいと思いきや、意外にも車庫でバイクを出し入れしている最中。

身の丈程 「おい!暇かぁ?・・・・」
奴 「暇!」
身 「ちょっと一緒に走ってくるかぁ?」
奴 「いいよ!」

会話も、アッサリとこんなもん。

っということで、奥多摩周遊道路から小菅・大月・ご機嫌な秋山みちを快走し、昼飯も喰わずサクッと帰って来ました。
久しぶりに奴の走りを見ながら。(笑)

P_20150923_110830-1.jpg

また行こうな!・・・とメット越しに軽く会話しながら、2時に流れ解散。(お互いの家も近いので)
超久しぶりに奴と走ったにも拘らず、意外にアッサリとこんなもん。(笑)

上善如水・・・違うか?(笑)


ちなみに朝、奴の家から出て走り出すとスピードメーターが”0”のまま。
しばらくすると動き出す。
どこそこかの接触不良か、センサーか???????(ーー;)
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| バイク | 15:17 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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気分爽快な眺望

この連休は、伯父さんの49日法要に父の墓参り、義母の敬老会+亡き義父のお墓参りと既に3日は潰れ。
残る2日は身の丈程のため、無罪放免を頂きました。

さて早速ですが、今年も来てしまいました、細野高原に。
来月は、(バイクでは)ここに入れなくなってしまいますので・・・・・b
(車両はもちろん入れませんし、人には入場料が課せられます)

朝の7時に出発。

先ずは、下から。
ここは、イベントやPVや紹介写真に出てくる場所です。

P_20150922_111022-1.jpg
(クリックすると拡大されます)

もう少しすると、もっと黄金色になるとは思うのですが。

P_20150922_102140-1.jpg
(クリックすると拡大されます)

上から。
気分爽快な眺望です。
最初の写真の右の山の天辺付近からの写真です。
ちょっとガスっちゃって海が見えにくく、雲の下あたりが海なんですがねぇ。

今日は残念ながら?・・・何処そかのイベントが有ったようで、高原全体に大音量の音楽が流されており。(ーー;)
静けさを求めてきたのに、ちょっと・・・って言うか、身の丈程にとっては大いに残念。

そんな中でも、高原の中に佇むブラック号の写真や・・・

IMG_4407-1.jpg
(クリックすると拡大されます)

ススキを眺めるブラック号の写真も。

IMG_4410-1.jpg

バイクに跨り、この景色を見ながらコンビニで買ったおにぎりでブランチを頂き。
ただ驚いたのが、おにぎりを食べている最中、バイクの前5m先を大きな鹿がススキの中から突如現れ、目の前を走って横切り・・・・ワッ!

驚きのあまり、おにぎりを落しそうに。(>.<)
小一時間し、来た道を戻ろうと海岸線へ入るも、熱川手前から伊豆高原までの間、大渋滞。
途中から離脱。

IMG_4423-1.jpg

大室山を経由。
この大室山界隈も、親父と妹と(家族)の想い出が沢山有り、走るだけでも辛い場所ではあるのですが大渋滞には敵わず。
その後、天城高原ICから伊豆スカイラインに入り。
伊豆スカも、周りの木々から落ち葉がちらほら、秋本番が間近であることを感じさせます。
続けて箱根新道、西相バイパスへ。
しかしさすがに連休中、通過点である箱根湯元付近や平塚、厚木市街地も大渋滞。
まー渋滞から抜け出られない車の運転手の方のイライラもわからない訳では有りませんが、バイクを見るや意地悪する方も居られ。(笑)

毎度お安い干物をゲットし、午後の3時過ぎには帰着。
連休4日目にして身の丈程の休み1日目、320kmのチョイ駆けでした。

| ツーリング | 20:50 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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ベタな登別観光

2日目は函館から、大沼・洞爺湖を経由し登別へ。
3日目は登別で観光を満喫しました。

今年は母親も一緒なので、少々大きめの車に。(笑)

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昨年もそうでしたが、さすが北海道、全車両4WDのようですね。
お陰で、砂利道での安定感は格別です。

函館から大沼までは新道が出来ており、ものの1時間弱。

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大沼駅から函館本線と並走。
そういえば、昔集めていた「大沼国定公園」の切手は持っていなかったなぁ・・・と思いつつ。(笑)
(国定公園シリーズは、当時色ガラで特にきれいな切手シリーズだったので)

しばし大沼で観光をしつつ、再びここへ!

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(クリックすると拡大されます)

洞爺湖の国道沿いにある「レイクヒル・ファーム」。
ここのアイスと景色が気に入ってしまい。
もし洞爺湖にお起こしになられる際は、是非寄ってみて下さい。
味・景色・雰囲気ともに、お勧めいたします。b

IMG_4290-1.jpg

正面は、羊蹄山です。

こちらは多分、昨年も娘がちょっかいを出していたヤギさん。
娘の方が、懐かしそうです。

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昨年は、この2/3くらいの大きさでしたが・・・大きくなりました。
1時間30分くらいノンビリした後は、登別温泉の旅館にチェックイン。

晩飯は、相変わらずカニにステーキにデザートに走る娘。
一方身の丈程は、カニ・いくら・ステーキをつまみにビールと地酒に走り・・・・(笑)

翌朝は、再び「クマ牧場」へ。
昨年もちろん我々も来ており、且つ母親も来たことがあるのですが、やはり可愛らしいのと楽しいので。

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今年も娘に、餌代を取られました。(ーー;)

その後地獄谷で写真を撮り、今年は裏にある大湯沼へ。

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ここには、天然の足湯があります。

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ほとんどが台湾の方々?
さらには、アメリカ人ともすれ違い。
ただ、駐車場に観光バスは無く・・・・地獄谷から歩いてきている?
どうもガイドブックにまで載っているようです。

この辺りは、ちょうど40度くらいのお湯加減なのか、ノンビリとつかる事も出来。
ゆっくりとつかっていると、寝てしまいそう。
これからの秋の季節、目の前にある木々を見ながらつかっているのも良いかも。



既に白樺の木も、わずかに黄色みがかって来ており、もう直ぐそこに秋が来ているように感じました。
最近の気温の低下で、昨日実家でも金木犀の香りがし始め。
バイクシーズンも、後半に突入ですかね。

| つれづれ | 17:45 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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ベタな函館観光

家族と共に母親を連れ、北海道旅行に行って参りました。
ただハワイに連れて行ったころより母親の体力も気力も格段に落ちており、これからの長距離旅行の難しさを知った旅行でもありました。

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さて、初日に訪れたのは函館。
母親も相方も函館は来たことがあるらしいのですが、娘と身の丈程は来たことが無いので。
ベタな観光でしたが、意外とそれはそれで大変面白かったです。
やはり、有名な観光地は一度訪れておくべきものですね。(笑)

空港でレンタカーを借り、まず最初に向かったのは、先日の記事でご紹介の「コーヒールームきくち」でした。(笑)
その後、五稜郭へ。
実家のある日野市では、有名な土方歳三の最期の地。

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本来、五稜郭の中もゆっくりと散策したいところですが、母親が歩けないので断念。(ーー;)
でも桜の咲く頃はきれいそうですね・・・・・

ちょうど腹も減ったので・・・・函館の駅前にあるこちら。

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朝市の横にある、どんぶり横丁市場。
もちろん海鮮丼を。

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特にウニが甘く、美味しかったぁ。(^^)ニコ
いくらも、口の中でつぶそうと思っても、口の中で逃げて回り。
お醤油は一切付けずに美味しく頂けました。

食後は隣接する駅二市場内にある、活イカの釣堀へ。

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これには大笑い。
娘が釣り上げたのですが、釣り上げた瞬間に水を吐き、娘は大騒ぎ。

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ポーズを決めながらも苦笑いな娘。(笑)
これは簡単で、大人でも楽しめると思います。

もちろん釣り上げたイカは、その場でさばいて頂き。

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可哀想ですが、絞めたてはとてもシコシコで甘いですね・・・・・イカって。
肝もまったく臭みも無く、一緒に食すと美味しいです。
思わず、日本酒が欲しくなります。
絞めたあともゲソは10分くらい動いており、一部口の中で吸い付きます。(笑)

さらに駅近くの赤レンガ倉庫。

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港町の定番ですね。
この手の赤レンガ倉庫は、小樽はもちろん、横浜や神戸にもあると思いますが。

映画やCMに良く使われている、坂道。
折角のきれいな石畳なのですが、センターラインが唯一邪魔と思うのは身の丈程だけでしょうか?!

ちなみにこの写真を撮った場所は、八王子では超有名なサブちゃんの母校。(笑)

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・・・・っと言うことで。

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wwwwwwww

意外にも、絶景な立待岬。

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夜は、これまた定番の函館山からの夜景。

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(クリックすることで、拡大されます)

照明の量を比べてしまえば断然東京・横浜・大阪・神戸・・・・・などの方が、華やかできれいだと思うのですが。
函館の夜景のきれいさの要因は、周りが(海・山で)漆黒の闇であること。

周りが暗いことで、函館の街並みだけが際立つのですね。


晩飯は旅館で、ではなく有名なラーメン屋さんで函館(塩)ラーメンを堪能。b
そして、もちろん北海道と言えば・・・・・・

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北海道限定 サッポロクラシック!(^_^)ニコニコ
原料は、麦芽とホップのみ。
副原料は一切使用しておらず、身の丈程にとってはホップの香りが最高!
身の丈程にとって、うまいビールと思う1つです。


やっぱり北海道っていいなぁ。
現地は、既に北海道新幹線でお祭り騒ぎですが・・・・身の丈程はいつかバイクで、やっぱり来たい!

| つれづれ | 09:04 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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列島対決 甘いもの国取り物語 コーヒールームきくち

先週末から昨日まで、母親を含め家族旅行に行ってまいりました。


さて話は変わり、はじまりは安田氏のこの言葉からでした・・・・
「やぁやぁ~・・・鈴井貴之。(中略) この対決に勝てばぁ・・・北海道の地はお前にやろうぉ!!」

こんな記事を理解いただけるのは、ゆーさん達しか居ないだろうなぁ・・・とは思いつつも続けます。(笑)

対決場所はここ!
コーヒールームきくち。

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ここのアイスは、函館では有名だそうです。
確かに、結構頻繁にアイスを買い求めてくる人がいます。
朝の10時にも関わらず、身の丈程が食べていたときにも車が3台、バイカーが2台。

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ソフトクリームといっても、(少々ジェラート風のアイス?なので)融けやすく、少しの時間でユルユルに。
番組中に安田氏が落とした理由がわかりました。(笑)

実際身の丈程も落とし、お店のおばちゃんにサービスしてもらったくらいですから。(^^ゞ


正直、この味は東京のアイスと変わらない感じ。
どういうことかと言うと、この北海道のアイスの中では、やっぱり味が薄いかなぁ?

サクッと、完食!
でもこれで、北海道は身の丈程のものです。(大笑)




ここまでの車の中の会話
娘・相方 「どこ?ここ?おいしいの?」
身の丈程 「大泉絡み!」
一同 「またぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ご興味のある方は、「水曜どうでしょう 列島対決 甘いもの国取り物語」の第一夜・北海道編・岩手(小岩井農場)編を見てください。
(ググルと普通に出てくると思います)
このシリーズは大傑作シリーズですが、特にこの3つは何回見ても、身の丈程は腹を抱えて笑っています。
しかし、鈴井氏、安田氏、もちろん大泉氏。
3人とも、東京のキー局に普通に出るような有名人になってしまいましたねぇ・・・・

| つれづれ | 20:36 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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